
WCHで役立った学生時代のスキル
「言語化」する力
特に今の仕事において“活きている”と感じるのは、「言語化」する力ですね!
学生時代の部活やサークル、アルバイトなどで何かとまとめる立場(リーダー)が多かったので、メンバーの意見をまとめたり、リーダーとしての意見を述べたりする環境にありました。
つまり、自分が思っていることや他の人のまだ言葉になっていない想いなどを汲んで、言葉としてまとめる…いわゆる「言語化」するということをやってきたんですね。これをマーケティングという職種に置き換えると、商品の魅力を伝える“言葉”だったり、“企画”だったり、“演出アイデア”だったり…
様々なモノを広めていく上でとても重要な力であることに入社してから気づいたんです!きっと誰しもが、大学生活や、サークル、アルバイトなどで自分の思いを「言語化」する機会はあると思います。
ぜひその時に少しでも意識して、相手にどんな言葉でどんな雰囲気でどんな表情で伝えようかな?と考えるだけでも「言語化」の力は磨かれていくハズです!


